竹取
yumi | yumi8 10月 2018
観てきました。小野寺さんにもご挨拶できました。
すごいです。出演者のフィジカルが半端ないし、音が美しい。日本の伝統とマイムってたくさん共通項があるんだな、と思いました。舞台の見せ方、そしていつもの小野寺さんとももちゃんらしいコミカルで笑っちゃうところが、本当に楽しかった。形がない。どこまでも柔軟で可能性があって、関わる人たちの信頼関係を見た気がしました。
貫地谷しほりは綺麗ですね。りなさんも、小林聡美の存在感も。そしてたくさんの打楽器の生演奏。もう一回見たい!!
お疲れ様です!
観たいなあ。
ラジオで貫地谷しほりと小林聡美が小野寺さんについて語っていたとき、本当に小野寺さんを特別な人に感じているんだなあ。と感じました。竹取のかぐや姫は宇宙人のように感じていてその超人的な部分が小野寺さんのことを言っているような・・・・
ちらっと画像をみてみたのですが、
うわー!
みたい、みたい!
小野寺さん感じが変わったんです。ちょっとピリピリして近寄れない感じいつも感じていて、ももちゃんがいると大丈夫な雰囲気が、今回は違っていて‥。
宇宙人というか、大きな存在になって行くというか。これまで小野寺さんとは直結しない包容力みたいなもの感じました。ももちゃんは相変わらずの存在感です。ジュリエット役のりなさん、すっかりデラシネラの一員ですし。縁の下で大庭さんが活躍してた。そこがすごかった。どこの部分も誰もが担える。そこには表や裏がないんだな、と思いました。
私、頑張りますよ!!
[どこの部分も誰もが担える。そこには表や裏がないんだな、]
あゝ。そうですよね。じーんとしています。
頑張ります。