しあわせのひととき
By yumi | member, yumi木島平小6年1組でリトミックやらせていただきました。しあわせの一言です。 丸くて優しくて、ここにいると手足の先までしあわせになります。だから余計伝えたいこと、学んでほしいことがあれこれわいてくる。 きっと子どもたちも何か [&hellip
木島平小6年1組でリトミックやらせていただきました。しあわせの一言です。 丸くて優しくて、ここにいると手足の先までしあわせになります。だから余計伝えたいこと、学んでほしいことがあれこれわいてくる。 きっと子どもたちも何か [&hellip
1980年生まれ 長野県出身 樫崎茜著 「先生が思うしあわせはね、いろいろなものが過不足なく、きちんとあることをいうんだ。悲しみも、歓びも、不安も、たのしいことも、苦しい事も、好きな事も、嫌いな事も、そのどれもが負担にな [&hellip
遅刻した。でも山下先生が何の違和感もなく始めていてくれ、とてもいい空気だった。なんだかうれしかった。これから!と思うときに終わってしまうんだな。ありがとうございました。
沙央里から、「どうしようかな」ときりだされた。 幼稚園保育園の試験と公務員試験を受けるらしいが、どの県を受けるかと言う事も含め悩み中らしい。 さりげに大学院の事を切り出してみたら、「いま、資格試験以外で何を勉強するか見え [&hellip
上越にて 智恵子先生とふたりで。全員の都合聞いていたらできない。動かなくては。やはり、あって話す事が基本。さまざまな気付きがあるし、やはり一人より見方が変わってくる。 「自分が動く事」